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■実録!体験談■
名前:サトシさん
性別:男性 年齢:22歳
初めて大人のおもちゃの店へ。正直びびった。30歳くらいのカップルが普通にエログッズとか
選んでるし、こっちをチラチラ見るし。しかも途中からやりたくてたまらなくなって、
股間がピラミッド状態でした。それを見られて「おっ立ってるの?」と小さくない声で指摘され、
さっきのカップルもちらってこっちを見るし、ものすごく恥ずかしかった。
結局、栄養剤というか精のつくアイテムを買って出てきました。
そのまま相手の高級マンションへ・・・。
シャワーを浴びるとそのまま怪しい雰囲気になっちゃいました。
まずは買ってきた変な飴をなめて・・・、
それにしても・・・変な味だった。
そのあとお互いなめてる飴を口付けで交換して、ものすごくエロかった。
それだけでパンツがどえらいことに。それで、ちんちんを舐めてくれるかなって思ったら
「なめて欲しいの?」って。
我慢できないし早くしてくれーって思ったら、「あとでSMするなら今なめても良いよ」って。
なんか意地悪だったけど、勝てずに了承。
即、温かい口に出してしまった・・・。けどまだびんびんだったので、相手の下着を脱がして
入れさせてもらうことに。見たらあそこがすげー濡れてた・・・。夢中で挿入!
何十秒かで出ちゃったと思います^^;そしたら「早いくない?小さくならないし、
このままもう一回動いて」との事。おいおいそんなのありなの?って思ったけど、
中がぬるぬる動くし、締まったり吸い付くような感じがしたり、たまんなくなってもう一度。
今度はしばらく我慢できたけどそれでも2,3分って所orz。そしてかなり怖いけど約束なのでSM。
開始と思いきやいきなり目隠し。さらに頭の上で手を縛られてしまい、超不安に。
でも勃起はすごかったし混乱した。相手は声もうわずってたし、何するのか分かんないし。
そしたら手でしこられたり乳首なめられたりして、でも次はどこを触られるか分からず、
ものすごい興奮して、最終的に上に乗られて合体。そろそろ出ちゃうかも?ってなると
その時の癖が出るみたいで、それを察知してまんこから抜いて射精させないようにされた。
…^^;そこから天国だか地獄だかって感じ、こっちは出したいので腰を振るけど、
意地悪に腰を浮かせたりしてそれが出来ないし、お願いしても言うこと聞いてくれないし・・・。
結局、僕のおしりをいじってもいいってことにして射精させてもらう。
正直すげーきもちよかった・・・マジで。ハンパない。今までで1番。
SMって経験するまで変な先入観で嫌だったけど、はまりそう。これならいじめられてもいいかも。
約束どおり、おしりをいじらせる羽目に・・・。指を入れられていじられた。
これがまたすげー気持ち悪いし、恥ずかしい。勃起してるちんこしこってくれーって言うけど
相手にされず。そのうち妙に気持ちよくなってきて・・・。やばすぎる快感がきた。
14の時にオナニー初めてしたときみたいなやばすぎる気持ちよさ。一瞬、ほんと何も
考えられないし、精子が出るときの刺激がすごすぎる。相手は分かってたみたいで笑ってたけど…。
お願いするのは恥ずかしかったけど、もう一回ってことでお願いしてまた指入れてもらうことに。
・・・はまっちゃいそうです・・・。
あと女のいくときの声が凄いっていうのが分かった。マジで腰ががくがくしてるし、
手とかものすごい動いてるし。結局そこで時間が無くなって終電で帰ることになりました。
何故かタクシー代とお小遣いをもらいました。
名前:みつるさん
性別:男性 年齢:28歳
ある日、ここの紹介している出会い系で知り合った人妻さんから、「セフレを欲しがっている
知り合いがいるんだけど、良かったら逢ってみる?40代の人なんだけど、お小遣いくれるってよ。」
当時、女には困っていなかったが、お金につられて1度会う事に。
アドレスを教えてもらい、逢う約束を交わした。俺は結構ストライクゾーンが広かったので、
40代でも全然構わないとその時は思っていた。約束の当日になり、女性の住むマンションへ向かった。
彼女の名は恵子さん。40歳。5年前に旦那さんを亡くしているらしい。マンションに着いた。
大きく綺麗目なマンション。オートロックのため、教えられた部屋番号を押す。
恵子さん「はい?」 俺「あっ、メールしていた○○です。」恵子さん「あっ、今開けますね。」扉が開いた。
エレベーターで上へあがり、部屋の前へ。インターフォンを押すと、「はーい」と中から聞こえてきた。
ドアが開いた。玄関から突然犬が2匹出てきた。そして中にいた女性はというと、とても40歳には
見えない。顔からしていかにもドエロな女だと思った。足首位まである長めのスカートに、
ピチピチのTシャツを着ている。4段腹が透けている。正直あり得ない。街で見かけたら思わず噴き出して
しまう位の醜さ。思わず直ぐに帰ろうかと思ったが、紹介してもらった手前、せめて言い訳位して
帰る事にした。取り敢えず部屋の中に通され、リビングのソファーに座った。とにかく部屋が汚い。
ソファーも犬が噛んだのか穴だらけ。そして何より部屋中が臭い。犬の臭いなのか、恵子の臭いなのか
解らないが。少しすると恵子がビールを持ってきた。そして挨拶。俺「あっ、すいません。」
恵子「緊張しなくて良いのよ、リラックスして頂戴。」俺が断りの言い訳でも話しだそうとすると、
恵子「あっ、これ先に渡しておくね。」と封筒を差し出してきた。中には10万入っていた。
まさかこんなに貰えるとは思っていなかった俺は少し迷い始めていた。そして1,2時間我慢するだけで
10万貰えるなら・・・。と抱く決心をした。つまらない話をしながら、ビールを1本飲み終えると
「じゃ、そろそろ良いかしら?」と俺の手を取り、のそのそと寝室へ連れて行かれた。
寝室はあまり日差しが入らず、湿気でジメジメした感じ。部屋の中にはセミダブルが2個並んだ位の
巨大なベッドがあった。部屋のあちこちにはSM道具的な物も散らばっていた。いつものセックス前の
高揚感は一切なく、恐怖に近い気持ちで一杯だった。俺が「あの、シャワーは?」と聞くと、
恵子は「良いのよ。」と答える。ベッドの端に座らせられた俺は、1枚1枚服を脱がされ始めた。
恵子は夢中で俺の体を見ている。そして遂に全裸にされた。恵子は「じゃ、ベッドに横になって。」と
言ってきた。俺は従った。ベッドで横になっている俺の手足に、手錠の様なものを装着して
きた。それにはさすがに抵抗した。起き上がり、「ちょ、ちょっと、何してるんですか?!」
恵子は「私、こうしないと興奮しないの!」と強気で言ってきた。俺は10万貰った手前、
何も言えず恵子の為すがままに・・・。これが大きな間違いだった。手足をベッドの4つ角の柱に固定
された俺は、大の字になり身動きできずに。その姿を見た恵子はニヤッと笑い、自分の服を脱ぎだした。
実に醜い体。恵子は服を脱ぎ終えると、俺の腹の上にまたがってきた。重い・・・。
すると俺の顔へ向かって倒れ、俺の頭を抑え、物凄いディープキスをかましてきた。俺の口に吸い付き、
唾液を交換させてくる。恵子の唾液を飲まない様にしていると、俺の口の中が恵子の唾液で溢れてきた。
恵子のディープキスは30分以上続いた。口だけでなく、顔全体舐められた・・・。
時間が経過するたびに、俺の腹の上にある恵子のマンコから汁が溢れてくるのが解った。おびただしい量。
おそらく俺の腹上はビショビショだろう。ようやくディープキスが終了すると、恵子の舌は俺の乳首を
舐め始めた。全く持って感じない。俺は乳首結構感じる方なのに・・・。顔に続き、乳首を恵子の
唾液でビショビショにされ、もうどうでも良くなった。その後、恵子は俺の全く反応していないチンポを
鷲掴みにし、こう言い放った。「ちょっと大きくなってきたわね〜。エッチ。」・・・・殺したくなった。
恵子は鷲掴みにした俺のチンポをそのまま口に頬張った。音をたてながら吸引している。チンポがあっと
いう間に唾液まみれ。「気、気持ち良い・・・・・・・・・。」恵子のフェラの上手さには正直驚かされた。
間違いなく今まで味わったフェラではNo.1。何より、恵子の顔が見えないのがすごく効果的だ。
あまりの気持ち良さに俺のチンポはフル勃起。思わず発射しそうになると、恵子はフェラを止め、
「まだ駄目。」と一言。こいつ・・・。そしてチンポから口を離し、恐ろしい事に俺の顔の上に
またがってきた。すでに臭い。ゆっくり恵子のマンコが俺の顔へ近づいてくる。ぽたぽた液体が顔に垂れる。
真上にある恵子のマンコは、何ともグロテスクだった。黒々とした肉の塊。目の前まで来ると熱気がすごい。
とにかく凄い悪臭。俺は首を振って嫌がったが、頭を手で抑えつけられ、口と鼻にマンコを押し付けてきた。
俺の顔に恵子のビチョビチョの臭マンが擦りつけられる。恵子の唾液臭だった俺の顔は、マン汁の臭いと
ブレンドされ、恐ろしい臭いに。恵子は俺の頭を掴み、腰を振りながら「舌を出して!!」と命令。
俺はもち無視して口を閉ざしていた。再度俺の顔の上に乗ってきた。俺の頭を押さえつけ、
顔面に臭マンを押し付ける。俺は怖くなり、舌を出し恵子のマンコを舐めた。恵子は「そう、そうよ。
上手。もっと激しく舐めなさい!」と腰を振り続ける。俺は必死に舐め続けた。何度も吐きそうになった。
約1時間舐め続けた・・・。恵子はその間、何度も絶頂を迎えていた。ようやく臭マンのクンニから解放
された俺は、放心状態。味覚も嗅覚も崩壊していた。恵子はグッタリしている俺のチンポをフェラ始めた。
相変わらずのテクニック。あまりの上手さに5分もしないうちに、フル勃起。恵子はすぐさま騎上位で挿入した。
生で。自慢のチンポがズブズブ臭マンに入っていった。恵子「あっは〜。いいわ〜。もっと、もっと!!」
と大声で気持ち悪い喘ぎ声を発しながら、物凄い勢いで腰を振っている。意外に名器。太っているからか
チンポが良い感じに肉に挟まれ、何気に気持ち良い。俺は限界が近づき「や、やばい。出そう。」と呟くと、
恵子「良いわよー。私の中にいっぱい出しなさい。」とさらに激しく腰を振りだした。俺は我慢できず、
「あっ〜!出る!!」と大量発射。恵子「うわ〜。すっごい出てるのがわかるわ〜。」と射精している
感覚を楽しんでいる。俺はやっと終わったと思っていたが、とんでもなかった。恵子は再度腰を
振りだし、「何回でもイって良いのよ。」と終わる様子は無い。1回イッタ俺のチンポは敏感になっていて、
とにかく抜きたくて仕方なかった。俺は「恵子さん、ちょっと休憩しましょう!」と叫んだが、
聞く耳を持たない。汗とヨダレをダラダラ垂らしながら、腰を振り続けていた。あれから何回イカ
されたのだろう。途中、恵子さんも疲れて休憩もあったが、約12時間犯され続けた。もう骨抜き状態。
夕方18:00に恵子の家に行った俺は、翌日の朝7:00に解放された。体中が恵子臭になった俺は、
逃げ帰るように恵子宅を飛び出した。